「美女と野獣」はロマンスの王道

今日はリリアの狂犬病注射&血液検査の予定だったのにうっかり朝御飯を食べさせてしまったので延期だわ(。>д<)

バニラは昨日注射してきました。

2匹一緒に連れていくと強気になるみたいですごく吠えて迷惑なので面倒だけど1匹ずつ連れていくのだ(^-^)

ということで、趣味の話。

「美女と野獣」の映画、字幕と吹き替えの両方観ました!

軍配はやっぱり字幕版です(*^^*)

野獣の声が雰囲気にあってて良かった。

特に歌声にズキュ~ンとやられた。

アニメ版にはないソロで歌った曲が最高なんだけど、もうこのシーンで泣けたわ。

私の大好きな「オペラ座の怪人」の怪人の歌声と似てる気がしたのは気のせいだろうか?

だから余計に好きなのかもしれない。

エンディングも凄く良くて3曲流れるんだけど、最初はセリーヌ・ディオン

この曲だけで泣ける!歌詞がまたせつない。

次がみんなも知ってるこの名曲

今回はアリアナ・グランデ&ジョン・レジェンドが歌っています。

最後が野獣のソロ曲でジョシュ・グローバンが歌っています。

映画の中では野獣役のダン・スティーヴンスが歌っているのだ。

だからこのバージョンは野獣というよりアダム王子(本名がこれらしい)みたいで素敵ですよ。

私はもともとディズニーの「美女と野獣」が大好きなんだけど、正直この映画は期待してなかった。

でもよく出来てて満足ですよ!

歌がいいのはもちろんだけど、エマのベル役は勇敢なところがハーマイオニーを思い出させた(笑)

野獣はその人間っぽい(当たり前だけど)表情がアニメ版とは違うし、あとガストンイケメンだった(〃▽〃)ポッ

そしてアニメでは全然パッとしないル・フウが今回はいい味だしてた!

なんとアナ雪のオラフ役の人でした。

ちなみにどんだけ「美女と野獣」が好きかというとー

ベルメゾンのカタログで見つけて即買い!

出窓しかサイズが合わなくてここに貼ったけど、すごく素敵でうっとりするわ( 〃▽〃)

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